休日のお昼、兄のゆうとくんと一緒に、お雑煮と明太マヨチーズ餅を作りました。
お雑煮は季節を問わず食べたくなる料理ですが、やっぱり冬に食べるのが一番おいしいですね。
ひろそして今回初めて挑戦した明太マヨチーズ餅は、
想像以上の美味しさで思わず「優勝」と叫んでしまいました。
この動画はこちら:
やすまるだしで作る本格お雑煮
冷蔵庫にあった豚の小間切れ肉を使って、お雑煮作りをスタートしました。
彩りを良くするために人参も加えて、見た目も美味しそうに仕上げていきます。



お雑煮を作ると、昔の餅拾いイベントの後に家族で食べた
思い出がよみがえってきます。
出汁には「やすまるだし」を2パック使用して、普段と違う香り高い出汁を楽しみました。
めんつゆは控えめに加えて、出汁本来の美味しさを存分に味わえるようにしました。
大好きなニラもたっぷり入れて、彩りと風味をプラスします。


お餅は電子レンジで3分ほど温めて、ちょうど良い柔らかさに仕上げました。
出汁の味わいを最大限に引き出すコツ
やすまるだしを2パック使うことで、香り高く深みのある出汁になります。
一度味見をしてみたところ、これだけで十分美味しく仕上がっていました。



やっぱり冬には欠かせない一品ですね。
明太マヨチーズ餅の絶品レシピ
お雑煮とは別に、明太マヨチーズ餅にも挑戦してみました。
以前ピザを作った時の明太餅が美味しかったので、今回はチーズも加えてさらにパワーアップさせることにしました。
乾いたままのお餅を切るのは硬いですが、その切り心地が結構好きです。
お湯で茹でて柔らかくなったお餅を、明太子とマヨネーズ、醤油を混ぜたソースにダイブさせます。



この混ざっていく様子を見るだけでも幸せな気分に
なってきます。


チーズたっぷりが美味しさの秘訣
明太マヨソースに絡めたお餅の上に、チーズをたっぷりと乗せていきます。
兄のゆうとくんも焼きチーズ餅を作っていて、チーズで溺れさせるほど大量に使っていました。


マヨネーズが大好きなゆうとくんは、さらに明太マヨを追加していました。
完成した明太マヨチーズ餅は、想像通りの美味しさで「国民栄誉賞をあげたい」と思うほどでした。
昔の餅の食べ方との違い
昔はお餅といえばお雑煮か砂糖醤油しか食べ方を知りませんでした。
小さい頃、3人で50個もお餅を拾ってきて、1週間ずっと砂糖醤油とお雑煮で食べ続けていた思い出があります。



こんなに美味しい食べ方があることを知らなかったなんて、
本当にもったいなかったと思います。
明太子は単体でも美味しいのに、マヨネーズやチーズと組み合わせると最高に美味しい最強の食材ですね。


お腹いっぱいになって、ちょっとぼーっとする時間が最高に幸せです。
休日はこうやって食べて寝てを繰り返すのが特権ですね。
また明日から頑張ろうと思えた、兄弟の休日でした。
この動画にいただいたコメントを紹介します。いつもコメントありがとうございます!



洗い物をしている最中のゆうとくんの言葉、
色んな人に聞いてもらいたいな~!



ひろさん ゆうとさん 今年も仲良し動画 楽しみです
2人並んで食事してる姿が すっごく 愛おしいです
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