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ひろこんにちは、ひろです!今日は仕事がお休みだったので、のんびりとした休日の過ごし方をお届けします。
夏といえばそうめん、というイメージがありますよね。
でも僕は冷え性で胃も弱めなので、夏でも冷たいものはなるべく避けたいんです。
そこで今日は、キムチとごま油をきかせた韓国風の温かいそうめんを作りました。
シンプルな材料で手軽に作れるので、ぜひ参考にしてみてください。
この動画はこちら↓
冷え性の僕が夏でも温かいそうめんを選ぶ理由
今日は仕事がないので、のんびりとお昼の準備をすることにしました。
夏らしくそうめんにしようと思いましたが、僕が選んだのは温かいそうめんです。
冷え性で胃が弱い体質なので、夏でも冷たいものを大量に食べるのは正直しんどいんですよね。
温かいそうめんって聞くと珍しく感じるかもしれませんが、これが意外と食べやすくて美味しいんです。



実はこのレシピ、昔お母さんが僕のために作ってくれた思い出の一品です。
冷え性の息子を気遣って、夏でも温かいそうめんを用意してくれていました。
大人になった今も、その味が忘れられなくて自分で作り続けています。


使った食材はシンプルで冷蔵庫にあるものだけ
お湯を沸かしている間に野菜の準備を進めます。
まずは小松菜をざく切りに、それから冷蔵庫に残っていた古い大根を半月切りにします。
冷凍の豚肉も加えます。
冷凍肉は使いたい分だけ取り出せるので、一人分を作るにはとても便利ですね。
そうめんは一束だけ茹でて、出てきたアクをすくいながら仕上げます。
味付けには創味のつゆを使いました。



これ一本でしっかり味が決まるので、料理が楽になります。


韓国風アレンジで仕上げる温かいそうめんの作り方
茹で上がったそうめんを水でさっと流したら、温かいつゆと合わせます。
最後にキムチをたっぷりのせて、ごま油をひとかけするだけで完成です。
今日のごはんは、韓国風の温かいそうめんと豆乳の組み合わせです。


フーフーしながら食べる温かいそうめん、やっぱり美味しいです。
キムチのうまみとごま油の香りが合わさって、シンプルなのに満足感がある一杯でした。
冷えた豆乳も体に沁みて、気持ちよくお昼を過ごすことができました。
食後は家事をこなして気ままにリラックス
ごちそうさまでした。
今日もおいしくいただけました。
食後は洗い終わった食器を拭いて元の場所に片付け、続いて使った食器も洗います。
やり始めればあっという間で、きれいに洗い終わるとスッキリした気分になりますね。
洗面所で歯磨きを済ませ、ふと外を見るとまた今日もいい天気でした。
鏡の水垢が少し気になったので、ついでに鏡の掃除もしました。



実は鏡掃除って、やり始めるとけっこう好きなんです。
洗濯物も片付けて、気ままに掃除機もかけました。
その後は屋根裏部屋に移動して、布団でしばらくボーっとしながら過ごしました。
特別なことは何もないけれど、こういう気楽な休日が一番心地いいなと感じる一日でした。


いつもコメントありがとうございます🎵



ひろくんの一日を見ていて思うのは、何も変わらない日常こそが最大の幸福ということです。 とても癒されます。



優しさのこもったお味噌汁、おばあちゃんの体にしみわたり、元気になれますね!



応援、労いのコメントありがとうございます!
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