【起立性調節障害】体調が悪いときの昼夜逆転ルーティン

僕は8歳から自律神経の病気を患っていて、昼夜逆転の生活を送っています。

生活リズムの乱れも、この病気の影響です。

夜中の3時前に屋根裏部屋で起きて、ひっそりと静かに一人の時間を過ごします。

今日は深夜うどんを作って、自分だけの夜中ごはんを楽しみました。

ひろ

病気で大変なこともあるけれど、また無事に新しい1日を
迎えられる喜びを感じながら生きています。

この動画はこちら:

目次

夜中の3時、屋根裏部屋での目覚め

時刻は夜中の3時前、屋根裏部屋で目が覚めました。

敷きっぱなしの布団をたたんで、端に寄せておきます。

キッチンに移動して、乾いている食器を片付けます。

一人で夜中に起きている時は、ひっそりと静かに過ごすようにしています。

何か食べるものを用意しようと思い、今日はうどんにすることにしました。

普通に食べるうどんも大好きですが、今日は自由にアレンジしてみます。

ニンニク香る特製タレで作る深夜うどん

濃厚タレの作り方

まずはニンニクの皮をむいて、すりおろします。

すりおろす音が好きなんです。

次は、つゆを使います。

分量は勘でやってみて、終わりそうだったので全部入れました。

ごま油は多めが好きなので、たっぷりと。

ラー油も多めで辛くして、さらに一味唐辛子を加えます。

ひろ

お砂糖と味の素も入れて混ぜると、食欲そそる香りが
プンプンしてきます。

ごま油を追加して、一味も少し増やしました。

野菜たっぷりの具材準備

お湯を沸かしながら、使う野菜をカットしていきます。

小松菜は好きでいつも食べています。

ひろ

こちらもよく食べる大好きなえのきも用意して、おいしく栄養をプラスします。

冷凍うどんを入れて、ほぐしながら1分さっと茹でます。

卵はレンジで1分温めて、温泉卵を作ります。

うどんが茹で上がったところで、もやしを入れ忘れていたことに気づきました。

さっと少しだけ茹でて追加します。

完成した深夜うどんを屋根裏で堪能

温泉卵の水を切って、ついにうどんとタレを合わせます。

このときが一番の楽しみなんです。

刻みネギをのせて、真ん中に温泉卵を配置。

最後にゴマを振って完成です。

よだれが出そうなくらい美味しそうです。

いつも飲んでいる豆乳と一緒に、屋根裏に持ってきました。

ひっそりと静かに屋根裏で、今日の夜中ごはんをいただきます。

濃厚なタレが絶品で、びっくりするくらい美味しいです。

次のひと口が止まらなくなります。

途中で辛い粉を少し追加して、続いてラー油も追加しました。

さらに刺激的な味を楽しみます。

辛いのも美味しいです。

これはあまりにも美味しいので、今度は家族にも作ってあげたいです。

最後はマヨネーズを加えて、最後までずっと美味しすぎました。

最後に豆乳を飲み干して、ごちそうさまでした。

ひろ

一人占めしたら申し訳ないくらい、とっても美味しかったです。

またいろんな味で試してみたいと思います。

後片付けをして、今日も美味しい食事に感謝です。

洗い物も終わってスッキリしました。

歯磨きをしていると、外も少しずつ明るくなってきました。

鏡を磨いてきれいにして、屋根裏に戻ってきました。

屋根裏も少しだけ掃除をします。

ひろ

朝に向けて少し休みます。

時には大変なこともあるけれど、また無事に新しい1日を迎えられる喜びを感じています。

今日も生きていきたいです。

この動画にいただいたコメントを紹介します。いつもコメントありがとうございます!

苦しいこと、つらいこともたくさんあるかもしれませんが、
僕もひろさんの味方でありたいです。

作る、食べる、片付けまで、ひとつひとつ噛みしめるように満喫されていて きのえさんの姿に重なります

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